2021 第13回洋画グループ犀展

会期/令和3年1月5日(火)〜29日(金)



木更津市
▼時間 9時〜15時(窓口営業時間内)
▼会場 千葉信用金庫 中央支店(木更津市中央1‐4‐6)
▼内容
新井康平さん、岩埜せつ子さん、里地芳美さん、中村竹子さんの作品の展示(小品12点程度)
▼入場料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ
▼主催 洋画グループ犀

〈問合せ〉
TEL0438(22)5079 岩埜さん

 

  改組第39回 群鴎書人展併催 学生展

会期/令和3年1月21日(木)〜24日(日)



木更津市
▼時間 11時〜18時(初日は14時から、最終日は16時まで)
▼会場 イオンモール木更津2階 イオンホール
▼内容 会員作品(千代倉桜舟作品含む)と学生作品展示
▼入場料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ
▼主催 群?書人会

〈問合せ〉
TEL0438(25)5929 千代倉桜崖さん

 

  第31回 富津新春絵画展

会期/令和3年1月22日(金)〜27日(水)(23日(土)は休館)



富津市
▼時間 9時〜16時(初日は12時から、最終日は15時まで)
▼会場 富津市役所1階 市民ホール
▼内容
富津市内の公民館で活動している絵画サークル4団体(パレットの会・富津油絵彩友会・絵画同好会四季・水彩画サークル)の作品の展示(約40点)
▼入場料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ
▼主催 富津新春絵画展実行委員会

〈問合せ〉
TEL0439(65)2529 為村さん

 

  第2回 虹の会 作品展写真ライフを楽しもう!!

会期/令和3年1月31日(日)〜2月5日(金)



富津市
▼時間 10時〜16時30分(最終日は15時30分まで)
▼会場 富津市役所1階 ロビー
▼内容 会員が撮った写真作品、70点の展示
▼入場料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ

〈問合せ〉
TEL090(2439)9923 乗池さん

 

  第43回鹿野山周辺観光写真コンクール入賞作品展示

会期/令和3年3月31日(水)まで



富津市
木更津市
君津市
 「心なごむ、癒しの風景」をテーマに応募された、鹿野山周辺の魅力ある観光写真の中から、入賞作品9点を5つの会場で展示します。

▼会期・会場
▽12月11日(金)〜〜令和3年1月5日(火)
会場 マザー牧場 アグロドーム内
▽令和3年1月13日(水)〜25日(月)
会場 海ほたるパーキングエリア4階
▽令和3年2月9日(火)〜18日(木)
会場 富津市役所1階 ロビー
▽令和3年2月22日(月)〜3月18日(木)
会場 君津市役所1階 ロビー
▽12月21日(月)〜令和3年3月31日(水) ※ 電子掲示板で放映
会場 三井アウトレットパーク木更津 チーバくんプラザ前、君津市役所1階 ロビー

▼展示作品
 ○最優秀賞…陽光に染まる九十九谷の雲海(宮内和男さん)
 ○優秀賞…雨上がりの朝(中根英治さん)
 ○特別賞…岬のダイヤ(黒須俊夫さん)、風と遊ぶ(三沢貞夫さん)
 ○佳作…三万石の月光(黒須雪美さん)、富士山に魅せられて(小笠原義人さん)、朝の参道(中山要三さん)、魅惑的手掘り隧道(糸賀一典さん)、どんど焼き年神様現る=i嶋野義明さん)
▼入場料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ

〈問合せ〉
TEL0439(56)1325
   君津市 経済振興課

 

  企画展「千葉県と疫病〜くり返す脅威〜」

会期/2021年3月6日(土)まで
休館日  日曜・祝日・毎月末平日・年末年始(12月28日(月)〜令和3年1月3日(日))



千葉市
  国は令和2年3月に、新型コロナウイルス感染症に係る事態を「歴史的緊急事態」に指定し、その関連文書の作成や保存を適切に行わなければならないと定めました。後世に類似の事態が生じた場合、何がうまくいき、何がうまくいかなかったのか、その教訓を活かし検証が可能となるように、関係する記録資料(文書等)を大切に保存することとなったのです。
 集団発生が懸念される疫病(伝染病、感染症)に対しては、迅速で適切な対応が求められます。
 千葉県文書館の収蔵資料からは、江戸時代の終わり頃から疫病がくり返し房総地域に襲来していることを確認することができますが、当時の行政や県民はどう対応したのでしょうか。残された古文書・公文書等から、疫病と向き合った人々の足跡の一端をたどります。

▼時間 9時〜17時
▼会場  千葉県文書館1階 展示室(千葉市中央区中央4‐15‐7)

▼内容
○展示内容…疫病とは、幕末のコレラ流行、種痘の普及、明治期のコレラ流行、疫病の脅威と対策、大正期の流行性感冒、疫病はくり返し襲う
○主な展示資料…流行の異病に付用心すべき旨の取締出役廻状写(安政5年)、書渡(慶応元年)、当郡衙に特発第百三十二号御達之儀に付上申(明治19年)、ポスター(流行性感冒対策関係)(大正9年)他

▼入館料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ

〈主催・問合せ〉
TEL043(227)7551 千葉県文書館
ホームページ

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  企画展「ごはん」の作り方〜米づくりから見る暮らしと祈り〜

会期/2020年10月3日(土)〜令和3年2月11日(祝)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月26日(土)〜令和3年1月4日(月))



袖ケ浦市
 我が国では米は最も重要な農作物であり、日本人の食生活を支え続けてきました。袖ケ浦市においても、小櫃川により開析された広大な平野部や、食生活により形成された谷津田において、米は作られてきました。生活の中心は米作りにあり、米に関わる民俗行事も多く見られます。
 今回の企画展では一年を春夏秋冬に分け、かつて使われていた米作りに関する民具や、米作りに関連する民俗行事・習俗が紹介されています。展示を通じて、米作りにかけた人々の暮らしと思いを振り返ることができます。

▼会場 袖ケ浦市郷土博物館2階 特別展示室
▼展示内容
 1.春…春は目覚めの季節であり、最も忙しい季節。冬の間眠りについていた田を起こし、種を目覚めさせます。機械化されていない時代、頼れるのは人と牛馬、昔からの知恵と経験、そして神の力でした。忙しくもめでたい季節です

 2.夏…夏は戦いの季節でもあります。稲を害する雑草、害虫、日照り、台風を防がなければいけません。現代でも防ぎようのない災害に人々はどう向き合ったのでしょうか

 3.秋…いよいよ実りと収穫の季節を迎えます。収穫は一家総出の作業です。他の作物と違い、米は収穫してもすぐには食べられず、様々な道具を用いた作業が待っています

 4.冬…冬は備えの季節です。次の収穫のために準備を進め、新たな知識を学びます。そして再び春を迎え、人々は繰り返します。繰り返しの行き着く先は現代であり、私たちに繋がります

▽展示解説会
期日 10月24日(土)、12月5日(土)
時間 各日共11時〜
会場 袖ケ浦市郷土博物館2階 特別展示室
定員 10名

▼入館料 無料
▼申込み 不要。直接会場へ

〈主催・問合せ〉
TEL0438(63)0811 袖ケ浦市郷土博物館
ホームページ


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  鋸山美術館コンクール  受賞者新作審査員作品展

会期/2020年10月20日(火)〜12月27日(日)
休館日 火曜日、11月14日(土)



富津市
▼時間 10時〜17時(入館は16時30分まで)
▼会場 鋸山美術館(富津市金谷2146‐1)
▼内容 第6回鋸山美術館コンクールに応募された233点の中から選出された上位入賞者の4作品と、コンクールの審査員を務めた5名の大作を展示
○鋸山美術館大賞…山崎良太さん「銀河鉄道」
○金賞…大室治子さん「百合花」
○銀賞…齋藤聖子さん「私U」、吉野隆章さん「薬剤師」
○コンクール審査員…亀山祐介さん「Dearest」、斎藤寅彦さん「時の跡 2019」、松田茂さん「阿蘇中岳」、根岸嘉一郎さん「独」、室井佳世さん「花衣」

▼入館料 一般800円、中高生500円、小学生以下無料
 ※ 障害者手帳所持者は無料
▼申込み 不要。直接会場へ


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〈主催・問合せ〉
TEL0439(69)8111  鋸山美術館
ホームページ

 

  風景写生のメッカ「描かれた房総展」

会期/令和3年12月26日(日)まで(金・土・日曜のみ開館)
 ※ 1月〜2月、6月〜9月休館



鴨川市
 房総の地は首都東京から比較的近く、素朴な風景が好まれ、明治時代より有名無名を問わず、多くの画家が写生に訪れています。そんな房総各地をモチーフとして昭和初期から後期に描かれた作品が展示されています。

▼開館時間 10時〜16時
▼会場 私設房総郷土美術館(鴨川市四方木410‐5)
▼入館料 一般300円、高校生以下無料
▼内容 油彩画を主に、水彩と日本画を加えた36作品の展示
▼主な出品作家 板倉賛治さん、高橋虎之助さん、野村光司さん、岩井弥一郎さん、丹野良輔さん、有岡一郎さん、富田通雄さん、広本季与丸さん、志村一男さん、長谷川善四郎さん
▼申込み 不要。直接会場へ

〈問合せ〉
TEL04(7094)0333
   私設房総郷土美術館
ホームページ


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