三方を海に囲まれ、水と緑に恵まれた千葉県。温暖な気候により、全国有数の農業県でもあります。また、商業・工業・水産業も盛んで、600万県民の生活を支えています。

 
千葉県DATA
面積 5,156.60平方キロメートル
総人口 6,250,840人
世帯数 2,676,311世帯
平成29年5月1日現在
「千葉県民の日」は、「県民が、郷土を知り、ふるさとを愛する心をはぐくみ、共に次代に誇りうる、より豊かな千葉県を築くことを期する日」として、県の人口が500万人を突破したことを記念して、昭和59年に制定されました。
 これは、明治6年6月15日に当時の木更津県、印旛県の両県が合併して千葉県が誕生したことに由来しています。
>>>詳しくはコチラ
 
千葉県の由来

諸説あるが、一説によると「数多くの葉が繁茂する」の意で、
(1)実り豊かな豊穣の地を示しているとも
(2)たくさんの草木が生い茂る原野だったからとも
(3)土地と子孫の繁栄を願っての地名だとも説かれる。


 
 
 
情報掲載お待ちしております
 

市原市

房総太巻きまつりずし教室
「伝統の祭りずし 美味しいヘルシー家庭料理」販売中

管理栄養士 上田悦子が教える千葉の味
伝統のまつりずし教室 参加申込み受付中
>>拡大して見る  >>>ホームページ

「伝統の祭りずし 美味しいヘルシー家庭料理」販売中
ダイエット、生活習慣病...。私達の生活はそんな言葉に溢れています。
食育を含め、子どもにも安心して食べさせる事の出来るレシピが満載。
常備菜から離乳食まで。ぜひ手にとって活用してみてください。

著書:上田悦子
管理栄養士/料理研究家 千葉県出身
■プロフィール
食物栄養学科を卒業後、調理師学校に勤める。
管理栄養士を取得し、保健センターの非常勤栄養士として10年勤めながら公民館で料理を教える。
診療所、クリニックで25年余り、栄養指導業務に従事している。
16年前に、「エツコのヘルシークッキング」を開業し、房総太巻き祭りずし、健康料理を教えている。

◎販売店


<ご注文承っています>
FAX. 0438-20-1121
E-mail. editor@bosofamilia.jp

お名前・郵便番号・住所・電話番号・冊数を明記の上、ご連絡ください。
注文票のダウンロード
「こども向けおやつ」「簡単で栄養のあるレシピ」より抜粋
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市原市
親子で楽しむ室内管弦楽コンサート<9/11(土)>
市原市市民会館
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市原市

市原市×君津市×マザー牧場×
ニュージーランドホストタウンフレーム切手販売

君津市 政策推進課
 
 東京オリンピック・パラリンピックのニュージーランドのホストタウンとしてパートナーシップ協定を締結している君津市・市原市・マザー牧場は、ホストタウンであることを記念し、日本郵便滑ヨ東支社との連携により、ホストタウンフレーム切手の販売を行っています。
 君津市とニュージーランドとの交流は、平成7(1995)年から平成9(1997)年に市民代表視察団を派遣し、平成9年から平成24(2012)年には市内中学生のホームステイを実施しました。
 更に、平成30(2018)年に千葉県で開催された世界女子ソフトボール選手権大会を契機に、平成29(2017)年から令和元(2019)年にはソフトボール代表チームであるホワイトソックスのトレーニングキャンプを市原市と共同で受入れました。これにより、当初市原市が単独で登録していたニュージーランドのホストタウンに、令和元年12月、共同自治体として君津市が追加登録されました。
 また、事業の推進にあたり、ニュージーランドとの交流のあるマザー牧場と連携して取り組むため、令和2(2020)年1月に君津市・市原市・マザー牧場の3者で、パートナーシップ協定を締結しました。
 残念ながらソフトボールニュージーランド代表チームは東京オリンピックに参加できませんでしたが、今回のホストタウンフレーム切手発売を機に、改めてふるさとの国際交流について、目を向けてみてはいかがでしょうか。

◎販売開始日 7月28日(水)
◎販売場所 君津市、市原市の全郵便局、東京中央郵便局、大手町郵便局(計51局)
◎販売部数 700シート
◎シート構成 84円切手×10枚
◎販売金額 1シート 1330円(税込)

〈問合せ〉
TEL0439(56)1568
   君津市 政策推進課



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勝浦市
陶磁器展「名工たちの色とかたち」
開催日/2021年8月29日(日)まで
館山市在住の陶芸家、福美窯の福島久美子さんが制作した、陶製の風鈴(南総風鈴)の展示販売をします。
房総の海をイメージした200個の陶風鈴が、優しく澄んだ音色を奏でます。

期間 8月29日(日)まで
 ※ 火・水・木曜休館
時間 10時〜17時(入場は16時30分まで)
会場 SGT美術館2階 第2展示室(勝浦市守谷1512 ※ カーナビ設定の場合は勝浦市守谷1501)
内容 近代日本で活躍した陶芸家、富本憲吉、北大路魯山人、金重陶陽、河井寛次郎、清水六兵衛、三輪休和(10代休雪)、濱田庄司、樂吉左衛門(11代慶入)、藤原雄、永楽善五郎(16代即全)などの作品約30点の展示
入館料 大人900円、中高生600円、小学生400円
申込み 不要。直接会場へ

〈問合せ〉
TEL0470(64)6336
      SGT美術館


市原市
やすらぎの墓苑 新区画受付中
延命山 光福禅寺
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南房総市
南房総温泉郷 天然温泉のお持ち帰り!
南房総市観光協会
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南房総市
南房総で日帰り手ぶらバーベキュー!
南房総市観光協会
>>>拡大 >>>ホームページ


>>>チラシ拡大 オモテ ウラ

茂原市
就労支援・相談
ちば南東部地域若者サポートステーションでは、
働く事に悩みを抱える方を対象に支援を行っています。
 進路を決めるための個別相談や、コミュニケーションや就労に向けてスキルアップを図る
グループワーク、履歴書添削や、面接練習なども行い就労に向けてサポートしています。

◎期日 月〜金曜日(祝日・年末年始を除く)
◎時間 9時〜17時
◎会場 茂原市役所9階
◎対象 15歳〜39歳までの無業の若者とその保護者
◎定員 午前12組、午後5組(先着順)
◎参加費 無料
◎申込み 電話で次まで
◎主催 ちば南東部地域若者サポートステーション

〈申込み・問合せ〉
TEL0475(23)5515  ※月〜金の9時〜17時
ちば南東部地域若者サポートステーション

 
 参加者募集(締切のあるものがございます。早めにご連絡ください)
 

館山市
自然素材を活かしたオシャレなインテリア作り
開催日/2021年10月9日(土)
◎日時 10月9日(土) 10時〜12時(受付9時50分まで) ※ 雨天中止
集合場所 館山野鳥の森(館山市大神宮553)
内容 川や海で収集した流木を加工し、木の実や貝殻を装飾してオブジェを作る
 ※ 作った作品は持ち帰れます
対象 どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
定員 12名(先着順)
参加費 1600円
申込み 電話で次まで
締切り 10月7日(木)

〈主催・申込み・問合せ〉
TEL0470(28)0166
 館山野鳥の森管理事務所
館山野鳥の森について
 館山野鳥の森は房総半島の南端に位置し、太平洋に突出しているために黒潮の影響を受け、温暖多雨であり、標高50m内外の丘陵一帯は、 起伏の多い変化に富んだ森林です。  
 森林の形態は、本来スダジイ・ヤブツバキなどに 代表される暖帯林(照葉樹林)ですが、植栽されたマテバシイ林が数箇所点在しているほか、かつて薪炭林として管理されたコナラ林が優先しています。
 また、海風の影響を受けヤブニッケイやヒメユズリハ・トベラ・カクレミノ・マサキ、 野鳥の餌木にもなるモチノキなどが低木林を形成しています。さらに、県内最南端に自生するモミや北限の植物モクレイシなどが見られるなど、特徴のある森林です。
 野鳥については、房総最南端の地であることから、サシバ・オオタカをはじめとするワシタカ類の渡りのコースとなっており、 これら鳥類の休息地と考えられています。繁殖が確認されている種は、トビ・サシバ・ヒヨドリ・シジュウカラ・カワラヒワ・スズメ・ カケス・メジロ・コゲラ等で、他にも多くの種について繁殖の徴候が認められています。
 また春には、ソメイヨシノやオオシマザクラを楽しむこともできます。  
ホームページ



千葉市
放送大学千葉学習センター公開講演会
「変な石(変成岩)の変な話〜変成岩から読み取る地殻深部の地質過程〜」
日程/2021年9月12日(日)
 足下の石は玄武岩や花崗岩などの火成岩、砂岩や石灰岩などの堆積岩の他に変成岩と呼ばれる一群のものに区分されます。
 変成岩は地下深部で作られるため、でき方や地表に現れるしくみについて分かっていないことが多く、あまり馴染みのないものかもしれません。しかし人類がたどり着けない地殻の深部に関する様々な知見をもたらしてくれる貴重なものです。
 この講演では変成岩、特に大陸同士の衝突による巨大な造山帯の深部でできた変成岩について、講師が現在奮闘中の問題を含めて紹介します。

◎日時 9月12日(日) 13時30分〜15時(接続開始13時〜)
◎開催形式 Zoomを使ったオンライン開催
◎講師 廣井美邦さん(放送大学千葉学習センター客員教授、千葉大学名誉教授)
◎定員 200名
◎参加費 無料(通信料は参加者負担)
◎申込み ホームページより
https://bit.ly/2WrdkEp
 ※ 前日までに視聴案内(講演会当日のZOOM ID等)が送付されます
◎締切り 9月8日(水)

〈問合せ〉
TEL043(298)4367
放送大学千葉学習センター
https://www.sc.ouj.ac.jp/center/chiba/



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千葉市
オンライン開催「SDGsで考えよう世界のこと」
開催日/2021年8月17日(火)・20日(金)
 急速に進む地球温暖化やプラスチックごみによる汚染など、私たちのまわりには環境にまつわる課題がたくさんあります。
 SDGs(持続可能な開発目標)の目標と、目の前の課題がどのようにかかわっているのか?私たちができることは何か?新聞社の方の話を聴き、みんなで考えます。

▽自分だけの新聞を作ろう!新聞教室
日時 8月17日(火) 14時〜16時
内容 SDGsを考えるヒントになる記事に注目し、記事を通して、今実際に起きていることを学び、その場で自分だけの新聞を作る
 ※ 参加者には、当日使用する新聞が事前に送られます
講師 小布施祐一さん(読売新聞千葉支局長)
▽気候変動を学ぼう!アフリカの今
日時 8月20日(金) 14時〜16時
内容 気候変動による砂漠化が進むアフリカ・ブルキナファソについて学び、できることをみんなで考える
 ※ 講師・参加者とのフリートークもあります
講師 下村靖樹さん(フリージャーナリスト)、長谷川豊さん(毎日新聞社千葉支局長)

開催形式 Zoomを使ったオンライン開催
対象 小学4年〜中学3年生(保護者も一緒に参加可)
定員 各日20名(先着順)
参加費 無料(通信料は参加者負担)
申込み ホームページより
https://www.unicef-chiba.jp/
 ※ ミーティングIDとパスワードが送られる「@unicef-chiba.jp」からのメールを受信できるように設定して下さい
共催 読売新聞千葉支局、毎日新聞千葉支局


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〈主催・問合せ〉
TEL043(226)3171
※ 平日の10時〜16時
   千葉県ユニセフ協会


 
 
 
情報掲載お待ちしております
 
千葉県に
関するサイト
 千葉県庁 http://www.pref.chiba.lg.jp/